2018-06

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平塚の津波避難ビル 民間ビル6カ所に

■平塚の津波避難ビルは民間6カ所、公共施設8カ所に

平塚市は28日、新たに民間ビル3カ所(3件)と津波避難ビル協定を結び、市内の津波避難ビルは民間ビル6カ所(7件)、公共施設8カ所の計14カ所になったと発表した。

新たに指定された民間ビルは、「シーサイドパレス平塚」(千石河岸、6階建てマンションの3~6階の通路、階段)、「介護老人福祉施設・平塚富士白苑」(唐ケ原、3階建ての3階通路と屋上)、「医療法人社団松和会・望星平塚クリニック」(代官町、3階建ての屋上)。

これまでに指定されているのは「葦本社ビル」(八重咲町、4階建ての屋上)、「ふれあい平塚ホスピタル・湘南ふれあいの園平塚」(袖ケ浜、8階建ての5、6階)▽横浜ゴム湘南セミナーハウス(同、4階建ての3、4階の通路、屋上)の3カ所(4件)。

公共施設は、市立港小、花水小、なでしこ小、太洋中、浜岳中、県立高浜高校、平塚工科高校、平塚競輪場の8カ所。

▲カナロコ神奈川新聞 2011年10月28日(金)
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1110280029/

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