2017-10

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マンション建てば「大文字」が見えない

■マンション建てば大文字が見えない 新景観政策で住民が陳情

京都市右京区嵯峨天龍寺中島町の分譲マンション(7階建て)計画に対し、近隣の若宮町自治会住民らが17日、京都市役所を訪れ、9月1日から導入される新景観政策に基づき、事業者に高さ抑制の指導強化などを陳情をした。
住民によると、敷地約470平方メートルに高さ約20メートルのマンション(17戸)が計画され、4月に市の建築確認も下りている。「マンションが建てば、周囲から大文字が見えなくなる」ため、15メートル以下に高さ規制を強化する新景観政策に基づくべきと主張している。
市審査課は「業者に協力を求めているが、現行基準に適合している。高さの見直しまでは難しい」としている。

▲京都新聞 2007年5月17日(木)

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