2017-08

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京都市新景観政策を強化

■建築職の一般技術者を中途採用 京都市新景観政策を強化

京都市は2日、9月に施行する新景観政策に向け体制を強化するため、建築職の一般技術者10人程度を中途採用すると発表した。5月に試験を実施、採用予定日は7月1日。京都市が一般技術職を中途採用するのは初という。建物の高さやデザインの規制強化などに伴い、不足する技術者を即戦力の採用で補う。 _中途採用の募集期間は今月5―24日。応募に専門資格は不要だが、民間企業などでの職務を5年以上経験した人が対象となる。
5月13日の一次試験では小論文や択一問題などの筆記試験をする。合格者を対象に19、20日に面接などの2次試験を実施し、採用者を決定する。採用後、9月の新政策施行までの間に研修などを実施する。
京都市は新景観政策の実施に向けデザイン審査体制を1係から3係に増やしたほか、違反広告の規制強化にも取り組む。

▲日本経済新聞 2007年4月2日(月)

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