2017-09

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ふれあい平塚ホスピタル既存病院解体工事

■いよいよ旧病院建物の解体工事が始まる
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すでに2月2日から外周部分の工事に入っています。
5日月曜は西側道路に業者の車を止めて電気の配線など掘り起こし作業と、裏門周辺のコンクリート解体が進んでいます。周辺を歩くと喉がいがらっぽく感じるのは空気にその粉塵が混じっているせいでしょうか。
1月30日の説明会で、新たにPタイルにもアスベスト(アモサイト)含有物が使われていることがわかりました。すぐにも除去作業があると言うので、住民がその旨掲示するよう求めました。ところが先週末の段階で何も掲示がなかったことから、住民が指摘すると、10日土曜日に「アスベスト含有物解体(予定)」と書かれた今週の作業内容の掲示がやっと出る始末です。
西側道路は6メートル道路と言っても実質5メートルです。幼稚園児の通園路であり、住宅地にある生活道路です。そこに、
解体したものを搬出するのに2月半ばまでは4トントラックが一日平均4~6台、後半には10トントラック(ダンプ)が平均2~3台、3月に入ると10トントラックが25~30台、後半基礎解体で10トントラックが一日平均20~30台、出入りします。ダンプが敷地内に入るのに曲がりきれない道幅のため、まず最初に囲いを壊してそのスペースを確保するという説明に騒然となりました。

▲写真をクリックしてください。拡大画面で見ることができます。


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