2017-08

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ホスピタルとシルバーガーデン



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4月からふれあいグループ康心会のものとなった湘南シルバーガーデンでは、利用者への実質的値上げとサービスの低下について説明がなされた。ホスピタルの工事が2年間凍結されるという噂については、じきに壊されるようだが、一部は残して病院を続けるようであることが職員の口から漏れる。また、湘南シルバーガーデンを売り渡す理由として元の持ち主である佐々木研究所から利用者に説明があった、利益を上げるためには老人保健施設を病院一体型にするというのも、実はやめになったことが明かされる。
「利用者になにかあったら茅ヶ崎の病院に行かせたいらしいですけど、私たちは嫌なんです。利用者の方にどこを選ぶかは決めてもらうことにするつもりです」(職員の説明)
ふれあいホスピタルでは引き続いての患者に対して前のカルテがないと言って新患として扱っているそうだが、警備員によれば、実際にはカルテは倉庫に埋まっているそうである。

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