2006-06

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周辺でも緑地が見る見る減少

■東京建物が一部パナホームに売却した土地に取り残された黒松の根っこ
いまはただの戸建の分譲地だが、確かにここには豊かな黒松が林立し、貴重な野鳥の類もやってきていたことの名残。建物が建ってしまえばすぐに忘れられてしまう。




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西側道路より低い位置に建つ

■西側から見ると、B棟(ガーデンヴィラ棟)が道路面より一段低い位置に建っているのがわかる。




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マンション西側でビル風

■5月31日にビル風の報告があった。その日はこの地域にしては特別強風というのではなかったが、これまでに経験したことのないような身の危険を感じる強く乱れた風が吹いたそうなのだ。西側A棟(マリンテラスWEST棟)と向かいの社宅ビルとのあいだにできる壁によるものと考えられ、社宅ビルを過ぎると「ぱたっとやんだ」と体験者は述べている。
ビル風には厳密な定義はないそうで、ビル風の発生状況は建物の形状、配置や周辺の状況によって異なってくる。5階建マンションでも一概に問題ないとは言い切れず、以前は高層建築物周辺に発生する強風による障害と考えられていたものが、昨今は比較的低層の建物でもこの問題を懸念する傾向にあるそうなのだ。




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悪しき時代の墓標

■メインストリートの反対側舗道からマンションの全貌を眺めると、、、、、ここに10階は大きいな!!! を実感する。いかにこの場所にふさわしくないものか。
南側6メートル道路はさんだ一戸建ての家にはとてつもない圧迫感のはず。




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プロムナードの景観は劇的に変わる

■R134の歩道橋から平塚駅南口方面を見渡すと、、、、、いつのまにやら高層マンションが建ち並ぶ街の景観になっている。




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舗道を行き交う人を圧倒する大きさ

■ホスピタルの高さはクレーンほどになるのだろうか。




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杏雲堂病院から移植した松も枯れた

■ホスピタルの松の木も枯れている。かつてここには袖ヶ浜の地名の由来である高山樗牛の碑があった。反対側の高浜公園にいまは移っているが、住民の要望で当初の計画より緑を残すことになったため元通りの緑地が確保できるようになった。ホスピタルの工事協定書の住民説明会で袖ヶ浜住民より樗牛の碑をぜひ元に戻して欲しいとの意見が出た。ホスピタル側は市とも相談しなければならないが考慮すると述べた。松の移植により、この案は立ち消えになったようだ。




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高層建築が2つ並ぶヴォリュームを実感

■マンションA棟(マリンテラスEAST棟)と並列するホスピタル




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病院の奥に見えるガーデンヴィラ棟 7月末入居予定

■表通りからはホスピタルにすっぽり隠れてしまうB棟(ガーデンヴィラ棟)。
ふれあい平塚ホスピタルの高さはまだまだこんなものではありません。完成した暁には34メートル超になります。因みに、B棟は東ばかりか南側もA棟にふさがれた形になります。




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すでに周辺を圧倒している

■メインストリートのなぎさプロムナードから見るA棟(マリンテラスEAST棟)




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南の道路側も敷地目いっぱい

■マンション南側の道路から見たA棟(マリンテラスEAST棟)。10階にかなり近づい
 てきた。こちらの道路側に植わった既存樹木も1本枯れている。




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松の根っこが出ているよ

■ 「既存樹木の保存には全力を尽くしている」と事業者は述べる。だがこれを見る限り、「枯れたら枯れたでしかたない」という業者の本音が見えやしないだろうか。
マンション西側に残る松の木の根が土を削られて顔を出したままの状態で放置されているのがわかる。保存のために植木業者が入った様子も見られない。




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建設工事が進む一方で既存樹木が枯れていく

■5月19日マンションB棟(ガーデンヴィラ棟)のベールが落とされた。写真左に見える白いタイル貼りはその一部。
A棟(マリンテラスWEST棟)とのあいだに保存されたはずの既存の松の木が枯れているのがわかる。




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耐震・土壌評価 適正鑑定求める

■耐震・土壌評価 適正鑑定求める




▲朝日新聞 2006年6月6日(火)
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鎌倉マンション開発問題

■住民・市議ら反対派100人以上が市内をデモ行進




▲朝日新聞 2006年5月20日(土)
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耐震偽装 進まぬ対策 解決なお遠く

■再建に向けた話し合いが続くGS川崎大師=川崎区で

昨年11月に国土交通省が元一級建築士姉歯秀次被告(48)による耐震強度偽装を発表し、17日でちょうど半年。折しもこの日はヒューザー社長小嶋進容疑者(52)が詐欺容疑で逮捕された。川崎市内でも偽装が6棟のマンションで発覚し、うち2棟は建て替え、3棟は改修が必要となった。だが、追加負担や住民間の合意形成など課題は多く、解決への道のりはまだ遠い。 
<再 建>
「(解決に向けて)進んでいるように見えるが、皆が責任の所在をなすりあうだけ。発覚当時と同様、不安なままで前進しているといえない」。グランドステージ(GS)川崎大師(川崎区)の住民男性は、半年経過しても解決策が見いだせない現状へのいら立ちを口にする。
GS川崎大師(23戸)は昨年11月に川崎市が最初に使用禁止命令を出した。既に22戸が転出した。住民らは建て替えを決めたものの、手法や追加負担などを協議中で、結論に至ってない。国の対策も追加負担分を含めたローン金利の引き下げなどを求める住民らとは隔たりが残る。
今年3月、全国初の自主再建策をまとめたGS溝の口(高津区)。事業者の提案を募る「プロポーザル方式」で建て替え案をまとめ、再建の道筋をつけたが、かさむ出費やローン返済など悩みは尽きない。発表時の会見で、住民らは「(建て替え費用を)本当に払えるか詰めてない世帯もある」と話し、再建を模索する他マンション同様、先行きは楽観できない。
GS溝の口の住民男性は「公的支援は移転費、仮住まいの家賃補助だけで、月々の出費が増えれば生活が圧迫されるのではと危惧している」と、再建までの間にかさむ負担に頭を悩ませている。
<補 修>
耐震強度が国の建て替え基準を超え、補修となった市内のマンション3棟も課題が山積だ。うちヒューザーが販売した1棟の住民側の弁護士は「国の支援策はないに等しく、建て替えてもイメージ低下は必至だ」と強調した上で、「補修でどの程度、資産価値が回復するか分からず、住民は金銭負担もある。国は建て替えと補修で、支援策を区別する必要があるのか」と批判する。残る2件のマンションは施工業者が改修する方針を示し、住民と協議している。
補修について市耐震偽装問題対策室の高橋健治室長も「改修は(同じマンションでも)、窓を壁に変えるなどの補強工事が部屋や階によって違いが出てくる。費用負担と居住性の両方を考えなければならず、管理組合は住民をまとめるのが大変ではないか」と話した。

再建と補修。いずれのマンション住民にとっても国の施策は十分といえず、新たな追加策を求められそうだ。

▲東京新聞 2006年5月18日(木)

罰則の適用も視野に入れる景観計画施行

■真鶴町 6月1日から景観計画施行

真鶴町の景観計画では、「景観重要公共施設」の対象を町道など町施設に限らず、国道135号や県道路公社の真鶴道路、県管理の真鶴港などにも広げた。それらの再整備などを行うには、「落ち着いた暖かい色」「小松石の積極的な利用」などのまちづくり条例の「美の基準」に従って進めることが義務付けられる。
さらに、学校や町営住宅など「景観重要公共施設」以外の公共施設についても、美の基準に沿った対応を求める。
民間の建築物に対しては、「住工協調」「緑住」「半島景観特別」「自然景観」など町内を12地区に分け、建築物の建ぺい率や用途、高さなどを制限しているまちづくり条例の基準を適用。指導に従わない場合は、景観法に基づく勧告や変更命令などを出し、罰則の適用も視野に入れる。
この他、ミカン畑や御林などの自然環境の保全や整備を町民と一体となって進め、景観を観光の活性化に生かす考えも明示した。

▲カナロコローカルニュースby 神奈川新聞 2006年5月11日(木)

美しいまちづくりを住民と共有できる計画

■県道や港湾も「美」を追求 真鶴町が景観計画

景観行政団体の真鶴町は、景観計画を策定し、6月1日から施行する。まちづくりの基本となるもので、二つの漁港や国・県道、有料道路を景観公共施設として位置づけ、協議できるようにしたのは県内では初めてという。
同町は独自のまちづくり条例を制定し、美しいまちづくりを目指しているが、建築確認事務の権限を持たないため、県や民間検査機関にいわば頭越しにマンション建設の確認申請を出されるなど難しい対応を迫られていた。そこで、景観法が施行されたのを機に景観行政団体として名乗りをあげ、住民とともに景観計画を練っていた。まちづくり条例に基づき、町民と一体になってまちづくりの美を追求し、観光振興と連携した景観形成を図る、などとしている。
特徴としては、町道をはじめ町内の国・県道、有料道路と岩、真鶴の両漁港を重要公共施設とした。道の場合、ガードレールの材質、石積みなどについて管理する県などと協議することができる。町管理以外の公共施設を重要公共施設と位置づけたのは、全国でも長野県小布施町(4月1日現在)などがあるだけという。
青木健町長は「美しいまちづくりを住民と共有できる計画で、町民の意見が盛り込まれている」などと話している。

▲ 東京新聞 2006年5月7日(日)

身近なところにある美しい風景や場所を再認識

■小田原の「ふるさと原風景100選」決まる

小田原市が選定を進めていた「ふるさとの原風景100選」が決まり、9日発表された。市民公募で人気の高かった小田原城関連から複数が選ばれたほか、根府川駅や板橋の街並み、栢山の晩秋のかかし、沼代の棚田と里山などが応募者の思い出やエピソードとともに名を連ねた。
市は、7月1日号の広報誌で100選の特集を組む一方、ガイドマップを作製して市内外にPRしていく。
100選の地域別は、片浦6、中央36、富水・桜井8、酒匂川8、川東北部14、川東南部11、橘5、その他12。
2005年8月から2006年1月までの公募で寄せられた中から1129件について、小説家の夢枕獏氏やシンガー・ソングライターの白井貴子氏、市民代表らでつくる選定委員会が評価し、100選に分類した。
「板橋路面電車の思い出」など、既に消えてしまった風景も100選に含まれている。
片浦地域の「みかんの花咲く丘と青い海」は相模湾を望む高台に広がるミカン畑一帯を指し、市民からは童謡「みかんの花咲く丘」を懐かしくしのぶことができるとの声が寄せられた。黒沢明監督の映画「天国と地獄」のワンシーンに使われたJR東海道線の酒匂川鉄橋は「知る人ぞ知る有名な場所」。
小田原城からは「天守閣」「お堀と隅櫓(すみやぐら)」「ウメ子と遊園地」「総構」などを別々に選定。さらに「花と文化の香る西海子(さいかち)小路」や「曽我の梅林」などの見どころ、「青春の百段坂」や「メダカの小川」などの思い出の場所が選ばれたほか、「寺山神社と鹿島踊り」や「相模人形芝居・下中座」などの文化や郷土芸能も含まれた。
市は、「身近なところにある美しい風景や場所を再認識してもらい、地域に愛着を持ったり守り育てたりするきっかけにしたい」と話している。

▲カナロコローカルニュースby 神奈川新聞 2006年5月9日(火)

耐震強度偽装疑惑後も 抜けない?手抜き体質

■「現場のモラルは低下したまま。スーパーゼネコンがつぶれるくらいの衝撃がないと
ダメかも」




▲朝日新聞 2006年5月7日(日)
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「旧スタンダード石油社宅」が取り壊される可能性

■横浜 本牧の代表的な米国式住宅に解体計画浮上

終戦後、米軍に接収された横浜本牧を象徴する1950年代のアメリカンスタイルの邸宅として、ほぼ完全な形で残されている「旧スタンダード石油社宅」が取り壊される可能性が出てきた。現在の所有者で不動産販売・仲介のリクルートコスモスが分譲住宅を建設するためだ。
8日開始予定だった解体計画は、横浜市教育委員会が同社に協議を申し入れたことなどにより、いったん「未定」となったものの、保存を望む人たちから「協議の行方が心配」との声が高まっている。
横浜市中区本牧元町の風致地区にある「旧スタンダード石油社宅」は、横浜山手の「エリスマン邸」など、日本のモダン建築の先駆的役割を担った建築家アントニン・レーモンド(故人)が設計した。
周囲の景観に気を配り、地形や自生する木々も設計段階でデザインに組み入れた。そのため、コンクリート造りの邸宅は海側のほぼ全面にわたり大型窓がはめられており、広い室内から港が一望できる。専門家からはモダニズム感が優れた建築物として高い評価を得ている。
この土地建物の所有者となったリクルートコスモスによる分譲住宅の建設計画が4月中旬に表面化。邸宅の解体工事を8日から始めると伝えていた。
近隣住民から保存を望む声が高まるなか、市教委は邸宅の文化的価値を重視。「邸宅は国の文化財登録制度に登録できる価値がある」との見解を示した上で、「邸宅を保存・活用しながら残す方向で宅地計画を変更できないか」と同社に文書で提案。市による立ち入り調査の可否を含め、両者による協議の場を設けるよう申し出た。
リクルートコスモスは「市教委からの文書を受け、8日からの解体工事は未定になった。今後は市教委との協議に応じていきたい」と話す。
こうした動きに、近隣住民や建築専門家らでつくる市民団体「旧本牧スタンダード石油社宅とその景観を救う会」の中嶋清美代表は「邸宅は戦後横浜の建築物を象徴するとともに、日本の現代建築に影響を与えた文化財。協議の行方を見守りたい」と話している。

アントニン・レーモンド(1888-1975):チェコ人建築家。戦前から戦後にかけて日本で数々の実績を残し多くの後進を育てたことから「日本近代建築の父」と呼ばれる。
建築物は近現代建築史の上で価値が高く、県内でも藤沢市内に1932年に建設された「グリーンハウス」(旧藤沢カントリー倶楽部クラブハウス)は、所有者の県と住民らが協力して保存と有効活用が図られている。

▲カナロコローカルニュースby 神奈川新聞 2006年5月6日(土)

自治体 業務引き継ぎに悲鳴

■イーホームズ廃業 自治体に過大な負担




▲朝日新聞 2006年5月3日(水)
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平塚市の七夕まつりに耐震偽装問題の影

■平塚市の七夕まつりに耐震偽装問題の影

全国に知られた平塚のイベント「湘南ひらつか七夕まつり」(7/6~7/9)に、耐震偽装問題が影を落としている。まつりのメイン通りにある耐震強度61%のホテル「パークイン平塚」(平塚市明石町 11階建て)の補強工事がいまだ開始の目途が立っていない。事業者側はまつりまでに補強工事だけでも間に合わせたい意向だが、耐震設計を評価する評定機関のゴーサインは出ていない。主催する市側は、万が一に備えて誘導警備員の増員を行う方針だ。
同ホテルは、元一級建築士姉歯秀次容疑者が構造設計に関与しており、経営するアサヒプランナーズ(遠藤実社長)は昨年11月、自主的に営業を休止した。
同社は昨年末から補強工事に向けて始動。しかし構造設計と、それを評価・判定する機関の委託が難航した。とりわけ評定機関の引き受け手が決まらず、依頼したある団体からも「(建材の強度など)ガイドラインが定まっていない」と断られたという。
ようやく学識者らで構成された評定機関が決まったのは今年2月中旬。4月25日に初めての評定委員会が設けられたが、さらに部会を重ねながら工法を改善する必要があるとのことである。
評定機関の委員会は月一回開催のため、委員会から「設計が適合する」との評価を受けられるのは、最短で5月下旬ごろの見込み。七夕まつりの開催日には間に合わない可能性が強まった。しかし遠藤社長は「安全性を確保できる耐震補強だけは、とにかく急ぎたい。打てるだけの手は打っている」と話す。
ホテルが面している湘南スターモール商店街にはまつりの当日、大型の竹飾りが並ぶ。一日に約60万人が行き交うメインストリートだ。通りを管理する市では、地元商店街などの意向もあり、「平塚市では代わるものがない大イベント。(補強が間に合わなくても)中止の選択肢は考えられない」(商業観光課)。
平塚商工会議所や地元商店街では「違反建築物が中心街にあるのは困る。イメージダウンにもつながる。すみやかな対応を望みたい」といい、地元商業者は、市や事業者に幾度か要望してきたと話す。
一方で、同会議所に所属する建築業者らはこんな本音を漏らす。「現行の耐震基準ができる以前に建てられたビルの中には(パークイン平塚と)同程度か、低いとみられる強度の建物が少なくないのも事実。ホテル一軒のために、まつりを規制することは現実味に欠ける」とし、成り行きを見守っている。

▲カナロコローカルニュースby 神奈川新聞 2006年4月30日(日)

鎌倉のマンション許可問題 市長に直接抗議

■工事再開になれば現場でピケを張る、、、幅広い住民運動になる可能性が出てきた。




▲朝日新聞 2006年4月16日(日)
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パンフレットで耐震性を強調

■グランドステージ藤沢 パンフレットで耐震性を強調




▲朝日新聞 2006年4月14日(金)
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「用途地域」で規制確認

■「隣に突然ビル」なんて許せない、、、「用途地域」で規制確認




▲朝日新聞 2006年4月12日(水)
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茅ヶ崎漁港地区利用考える会議

■マンション計画頓挫の茅ヶ崎漁港地区利用考える会議




▲ 朝日新聞 2006年3月25日(土)
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鎌倉市都市計画審議会 市長へ要望書提出

■道路改変は「住民・市民の誰も望んでいない改悪、、、事業者のためで、行政の基本にもとる
行為」




▲ 朝日新聞 2006年3月21日(火)
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住民運動とその後

■市内 老松町のマンション建設問題、杏雲堂病院跡地の高層マンションと病院建設問題、
 そして馬入本町高層マンション問題


No.1
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No.2
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No.3

▲ 編み衆 第7号 2006年3月8日(水)発行:ひらつか市民自治ネットワーク
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