2005-10

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ふれあい平塚ホスピタル 許可証告示と今週の作業予定10/24~10/30




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▲写真をクリックすると拡大画面で見ることができます。
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ふれあい平塚ホスピタル 解体工事始まる

■ 10月16日 プロムナードに面したふれあい平塚ホスピタル敷地東面に建築許可申請済の看板と、いよいよ解体工事に続き建て替え工事が始まる週間スケジュールを知らせる告示板が立つ。




新たな企業体質の確立 三菱ふそう

■ 新しい約束。「変わること、変えていくこと」平成17年9月30日三菱ふそうトラック・バス株式会社 取締役社長 ハラルド・ブルストラー 取締役会長 江頭啓輔

この企業体質を変革していくために、新しい経営陣はもちろん、社員ひとりひとりが過去の過ちを真摯に受け止め、反省し、問題を引き起こした原因ひとつひとつを摘み、今後二度とこのような問題を引き起こさない「新たな企業体質の確立」に向け果敢に挑戦しております。
新しく生まれ変わる三菱ふそうから新しい約束。それは、もう一度皆様より信頼・信用していただけるよう、全身全霊を注いで自らの仕事に取り組むことからはじまります。

▲ 朝日新聞 全面広告 2005年9月30日(金)

警察に正式に器物損壊の被害届を提出

■ 10月4日 警察に正式に「器物損壊」の被害届けを提出することを伝える。

■ 10月6日 須賀派出所の巡査が調書を持参、現場を確認(=検証)する。

■ 10月8日 正式に被害が受理される。警察が周辺のパトロール強化をしてくれることになった。また、目撃者の情報提供を求めるため、立て看板を立てる方法を教えられる。

許せません!!! 市民活動への暴力行為

■ 9月28日 深夜12:00~朝7:30のあいだに、高浜台ハイツ敷地内に設置されたのぼり旗6本が何者かによってなぎ倒され、旗を破られる暴力行為を受けた。




▲被害を受けた6本のうち1本は、このように90度の角度に曲げられ、旗の一部がポールに結わえ付けられていた。
▼下記の写真はその他の被害状況です。クリックすると拡大版で見ることができます。


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平塚市では新たなまちづくりを目指して条例の制定計画を進めています

■ 9月14日 「なぎさ通信 Vol.4 」




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▲画像をクリックして下さい。拡大版で読むことができます。

三菱地所横浜支店から提出の建設賛成求める陳情 市議会了承せず

■ 逗子・マンション計画
三菱地所横浜支店から提出の建設賛成求める陳情 市議会が了承せず




▲ 朝日新聞 2005年9月14日(水)

高層マンション下は 上を向いて歩こう

■ 上を向いて歩こう:勝手にキーボードより 

雨だけが上から降って来るとは限らない。平塚市内の高層マンションに住む知人から「上の人がベランダから捨てるゴミがうちのベランダに落ちてくる」と聞かされたことがある。
自分もマンション住まい。最近こんなことがあった。夜中の0時過ぎ。ベランダの上から「ガシャン」と物が落ちた音がした。ビールの空き缶数本が入ったビニール袋が路上に転がり、通りがかりの自転車の男性がマンションの上を指さしていた。
幸い通行人直撃は免れたが、なんとも危険な話。近くの道路で夜間工事中の作業員も投げ捨てを目撃していた。翌日、証拠品を管理人室前に並べて「捨てた人は取りに来て」と申告を促したが、反応はなし。高層マンション下は「上を向いて歩こう」。

▲ 毎日新聞 2005年9月6日(火)

近隣周辺に粉塵が飛ぶ

■9月4日 風でビニールシートがはがれ ガラの山の粉塵が近隣に舞う




▲写真をクリックすると拡大画像でご覧になれます。

今週の作業予定 8/29~9/4

■ 8月29日 ご近隣の皆様へ 今週の作業予定 8/29~9/4 



総合病院にとってかわる医療モールというスタイル

■VBが主役 市場を拓く メディカルマネージメント 医療モールを牽引

LA メディカルマネージメントは綿密な調査に基づいて事業計画を練る。半径1.5キロを診療圏と設定。実際に100人の地域住民の意見を聞き取り、診療科目を決定した上で医師を募る。通常黒字化には2~3年かかるのを横須賀の第一号モール(郊外・戸建て型のモール)は初年度からこれを達成。設備を共有できる医療モールは初期投資や運営費用が3割程度抑えられる。医師らの連携で医療の質の向上も期待できる。矢野経済研究所は約1000あると推計する国内施設が、今後は毎年100ずつ増えるとみている。
総合病院の経営が悪化、独立・開業を希望する勤務医が増えているためだ。株式会社が病院を経営し、モールの方針を打ち出しやすい米国とは違い、日本の場合は医師の寄り合い所帯になりがち。医療の質を高め、患者や医師双方に恩恵をもたらすため、各社は事業モデルを探り始めた。

▲日本経済新聞 2005年8月23日(火)

A棟 高層棟部分の杭工事始まる

■8月21日 本工事開始

■8月25日 クレーン車、杭打ち機、山留め重機が入る。

■8月26日 北:山留め工事 東:杭工事

三菱地所社長 企業風土にまで踏み込んで変えていく決意

■ 社会に遅れた土壌汚染対応 木村恵司氏 <三菱地所社長>

土壌汚染を隠してマンションを販売したとして、書類送検された三菱地所。
環境意識の高まりを読めずに、前社長が引責辞任に追い込まれた。6月末に就任した木村社長が、企業風土の見直しを誓う。

社内の論理が優先:「なぜこういう問題が起きてしまったのか。それはやはり何らかのところで隙間があったんだと思います。意識の問題もあるでしょうし、体制的な不備かもしれない。あるいはシステム的な、企業行動憲章に不備があるのかもしれません。
上を見たりとか、中間管理職の顔色をうかがうということが結構あった。内部のヒエラルキーというものにとらわれてしまって、社内の論理が優先してしまったという面もある。そして、社会とかお客様の方に目線が向いていなかったんだと思います。
お客様にサービスしようとすると、上司や中堅層がモ余計なことをするなモと言うことだってあり得たわけです。でもそれではダメなんです。お客様が何を求めているか、常にその視点に立たなければならない。そういう方向に、社内のベクトルを徹底的に切り替えていきたいと考えています。
97年に商法違反事件を起こしたことの反省から、当社はコンプライアンス(法令順守)体制とかシステム作りに力を入れてきました。三菱地所グループ全体で運動を続けてきました。しかしその重点が、総会屋の駆逐といった面に行き過ぎてしまった。社会性や倫理性というものに対しては、まだまだ足りない部分があったという気がしています。システムを作っても、そこに血が通っていなかったんじゃないかと私は思うんです。
7月4日にはコンプライアンス特別委員会を立ち上げました。外部の目で見てどこを是正すべきなのか、意欲的にご意見を頂ければと期待しています。
意識面の改革だけでなく、企業風土にまで踏み込んで変えていかなければなりません。
(今回のOAP 土壌汚染では)補償金額が75億円程度になるとも報じられています。交渉が続いていますので、金額の推定はまだできません。ただ、そこまでやらないと、お客様の信頼とか、社会的な信頼というのは回復できないと判断しています。
同じことを二度と繰り返さない。信頼回復にはそれしかないと思います。信念を持ってお客様の目線で考えていく。これがすべてだと思います。尊敬される会社として、社会に誇れるような仕事をしていきたい。それが私の役目です。」

▲ Nikkei Business 2005年8月1日号

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